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結局丸投げがオトク。スキャンサービスのご案内

捨てられない書類どうすればいいの?

多くの企業さんで、書類のペーパレス化が課題になっています。

今は使用しないけど1年後にはもう一度確認したい書類、経理書類など決まった期間まで保管しておくべき書類など、減らしたくても増えてしまうのが書類なんですよね。

もちろん、このような書類はPDF等にスキャンをしてデータ化しておくのが理想。

しかし、なかなか通常業務が忙しくて手が付けられていない。そんな状況はありませんか?

画像①書類

データ化は便利だけど、デメリットはあるの?

データ化は便利ですが、そもそもスキャンをする手間が必要です。

・自社のコピー機だと読み込みに時間がかかる。

・適当にスキャンをするとファイル名が分からなくなって探せない。

・画質が粗く後で読めない。

など、自社でスキャンを行うのはデメリットも多くあまりお勧めできません。

そこで、スキャン丸投げサービスはいかがでしょう!

企業が行うことは

「データ化したい紙データを段ボールに詰め込んで送るだけ」

あとは

専用のセンターでスキャン → ファイル名を付けてデータ納品 → 必要であればデータ廃棄(溶解処分)

まで全てアウトソースできます。

書類と書類の間に紙を入れると、そこでファイルが分割される仕組になっています。

価格は、この段ボールにどれだけ詰めても定額という設定。

画像②ダンボール

今まで膨大な場所をとられていた企業さんが、ファイルをデータ化するようにすれば移転の時など荷物の運ぶ手間が省けますし、引越の際のダンボール数も減らすことが出来ます!

オフィス移転の際、倉庫スペースも不要になって必要なスペースの捻出にもなる「スキャニングサービス」。まずはお気軽にお問合せください。

 

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