【出入口を引き戸にする】パーティション工事の事例をご紹介②

今回は、省スペースでも有効な引戸を、アルミパーティションで行った場合の施工事例その2をご紹介します。

以前のケースと同様、エレベーター前ギリギリに間仕切りして、
室内を可能な限り広く使う為に、引き戸の仕様とします。

エレベーター自体と施工の為のスペースも狭いので、
他フロアの事務所スペースで加工を行いながら施工していきます。

引き戸を吊り微調整していきます。

引き戸のマシンボックス部分がランマに8割ほど被るってくるため照度が足りなくなります。
今回の様に狭くなる側に照明器具が無い状態となる場合、別途照明追加工事が必要となります。

現地採寸・御見積、いつでもご相談下さい。

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