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見える化ブームで再注目!ホワイトボードの様々なバリエーション

今やオフィスに、ホワイトボードがない企業様はほとんどありませんよね。

今回はホワイトボードに関して、様々な種類をご紹介させて頂きます。

脚付きホワイトボード【ホーロータイプ】【スチールタイプ】

メーカー/KOKUYO

一般的に、【ホーロータイプ】【スチールタイプ】

こちら2種類の天板タイプになります。

※見た目は何も変わりませんが、一般的に綺麗に消えやすいのは【ホーロータイプ】になります。金額少し張りますが、ご購入の際に参考にして下さい。

罫引きホワイトボード

メーカー/KOKUYO

こちらも比較的に見かけた事があるのではないでしょうか?

月間スケジュールや行動予定を表示する仕様になります。

ホワイトボードスクリーン(ローパテション仕様)

メーカー/KOKUYO

これは背がある程度ありますので、仕切りとしての役目があります。会議をしながら自由にメモやアイディアを記載出来ます。

キャスターも付いていますので、移動も簡単になります。

カラーコピー黒板

メーカー/KOKUYO

端的にご説明すると、書いたメモや議事録をそのまま正確に記録に残せます。

またその場で、出力やデジタル化も可能になります。もちろんUSBも対応可能になります。

吸着式ホワイトボード

メーカー/ホワイトバリュー

次にご紹介するのは、吸着式ホワイトボードになります。

接着面は、「クロス」「ガラス窓」「黒板」「スチール」「木板」あらゆる所に設置可能になります。

写真⑥

またスクリーン変わりにもなります。

写真⑦

自由な形で、気軽にカットも可能です。

写真⑧

何度でも接着可能になります。

吸着式ホワイトボードは省スペースで設置出来るのが、何よりもメリットになります。

最大限でオフィススペースを使用したい、衣装的な部分でこだわりを持ちたい、そんなお客様のニーズに、対応できる商品です。

「見える化」によって昨今更に注目されています

私のお勧めは最後にご紹介した吸着式ホワイトボードですが、用途やスペースによって使い分けていらっしゃるお客様が多いように感じます。

アイデアや思考を見える化するホワイトボード、この機会にぜひご検討ください!

 

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