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オフィスで良く使われるブラインド(横型・縦型・ロールタイプ)の特徴とメリット

オフィスの中で直射日光を遮りる為に設置されているブラインド。

選択肢としては横型ブラインド・縦型ブラインド・ロールスクリーンの3つとなります。

それぞれどんな特徴とメリットがあるのでしょうか。

横型ブラインド

特徴とメリット

■羽の回転より調光ができます。

■アルミ素材なので薄くて丈夫です。

■ブラインドを上げた際にコンパクトに収まります。

■価格帯がとてもリーズナブル

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余談:昔『太陽にほえろ!』で石原裕次郎がよく外を見る時、覗いていたのが横型ブラインドでしたね(笑)

縦型ブラインド

特徴とメリット

■縦のラインが空間をすっきりと見せるので、大きい窓に適しています。

■開きがって(片開き・両開き)を使用用途に合わせて選べます。

■羽の回転により調光ができます。

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調光ロールスクリーン

特徴とメリット

■1枚布なので、生地の質感や色柄を存分に楽しむことができます。

■チェーンの操作で光の量を調整することが出来ます。

■オフィスを柔らかく上品に演出できます。

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取付にあたって注意することは?

ブラインドの設置には、ビルオーナー・ビル管理会社への許可が必要な場合がありますのでご確認ください。

また、既存のブラインドを外して別のブラインドを取り付ける場合でもオフィスの原状回復時に既存のブラインドに付け直す必要があります。捨てずに保管しておきましょう。

きっちり窓の寸法に合わせて設置すると綺麗に施工できますので、現地確認などお気軽にお申し付けください。

 

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